私、まるひろは
飯能の自家焙煎珈琲屋 Café BROWNのマスターであり
飯能で活動している混声合唱団”結”の団長であり
2人のかわいい娘の父であります。


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メリークリスマス☆

まるひろ


とうとう12月も終わりになってきました。
今年もまた、このブログを読んでくださっている方や、
合唱団”結”を応援してくださっている方など、
沢山の方に助けられた一年でした。
皆様、本当にありがとうございました。

今年は、まだ1週間ほどありますが、
これにて今年最後の挨拶とさせていただきます。
(年初めになるまで、新規の投稿はありません。)


来年も、よろしくお願いします。

それでは、よいお年を。

メリークリスマス☆
by buinnx | 2010-12-24 19:17 | まるひろ と車椅子 | Comments(0)

甘納豆

まるひろ


仕事中は、ほとんど席で計算やら、図面を描くやらしているので
何かと口寂しく、おやつを持って会社に行くのが私のスタイルです。

”おやつ”といっても、あまりカロリーが高くなく、満足のいくもの。
という、多分一般的な要求が私にもあるわけですが、
こういった商品は中々少ないです。

一時期は、”昆布の干したもの”に夢中になりましたが、流石に毎日では
飽きてしまい、その反動のためか次は”氷砂糖”をそのままかじるという、
昔の藤子ヘミングのような事をしながら仕事をしていました。
さらには、梅干を食べる事で満足する時もありましたが、1日に4つも5つも
梅干を食べるようでは、いつ高血圧になるかも分からないので断念。

そんな折、料理好きで特に豆なが好きな妻が、大変楽しそうに豆を
戻しているのは知っていましたが、出来上がったのが何と甘納豆。
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レシピ
・金時豆(もちろん干してあるもの) 250g(だったようです)


1. 鍋を中火にかけ、沸騰したらゆでこぼす。
   再びやわらかくなるまでゆでる。
   金時は30~45分  煮汁はとっておく。
2. 皮の破れてないのを選別し、同量の砂糖を用意。
3. 豆をなべにもどし、煮汁をひたひたくらいまでもどす。
   砂糖の半分を入れて 5分煮る。
              ↓ 1日置く
4. 沸騰したら弱火にして、さらに残りの半分の砂糖を入れて5分。

5. 次の日も同じ事をする。

6. 最後の日  弱火で煮詰める。
   汁がほとんど無くなったら、ザルにかげる。
   熱湯をかけて、ベタベタをとる。
7. 天日で乾かす。 表面が乾く程度。 冷蔵庫へ・・・


こういった干す料理は、意外と砂糖の量が多くてびっくりします。
それでも、味はすっきりしていて、がつがつ食べるような物ではないので
結果的にローカロリーになっていると思います。
今は、私の貴重な”おやつ”です。

文字通り、本当にマメな妻に感謝感謝。
by buinnx | 2010-12-22 19:28 | まるひろ と食べ物 | Comments(0)

ワードバスケット 年末に向けて買ってみました

まるひろ


久々にボードゲームの話題です。
年末ですからね、人の集まる機会が多いこの時期、
新しいボードゲームは必須になりつつあります。

今回購入したのは、2002年に一度、永岡書店より発売されたワードバスケットです。
また、JAGA:日本ゲーム協会のHPでも紹介されており、今でもプロトタイプが
ダウンロード出来るようになっている商品です。
2003年には、ゲームオリンピックの競技種目にもなりました。

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まるひろ
↑ 写真は”すごろくや”のHPより

メーカー: メビウスゲームズ(日本)
発売年: 2009年(原版は2002年)
作者: 小林 俊雄(こばやし としお)
10才~大人, 2~8人用
所要10分


ゲームルール
ルールはいたって簡単。
全員に”ひらがな”の書かれたカードを5枚配り手札とします。
中心に置かれた箱の中に、山札からめくったカードを投げ入れ、
そのカードが場のはじめの文字として、ゲームスタート。

後は、場札の文字から始まり、手札の文字で終わる通常3文字以上の言葉を
誰よりも早く思いついて手札を出し、先に手札をなくすことをめざす高速しりとり
カードゲームです。

8月には目黒区民センターで”ワードバスケット大会”が開かれ、その様子が
YOUTUBE http://www.youtube.com/watch?v=stUyEid1Jz0
に出ています。



さて、4人でやってみました。
大会の映像では、簡単なように見えますが、頭の中で3文字以上の言葉を思い
つくための回路がつながればまだしも、数回やっただけでは全くつながらず、
4人で真剣に沈黙するシーンがしばしば。

逆に、ひらめく時は連続でひらめき、一気に詰め寄ることが出来るとかなり快感です。

見ての通り、頭の瞬発力と語彙力が試されるゲームです。
お子さんとやる場合は、”3文字以上”というルールをお子さんだけ”2文字以上”にしたり、
逆に強い人には”ハンデ”として”4文字以上でないと駄目”とすることで、バランスの
いい楽しみ方が出来ると思います。
by buinnx | 2010-12-22 19:04 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

東京バレエ団 2010 ”M”

まるひろ


バレエは好きですが、あまり見に行く機会はありません。
数見れない分、いいものが見たいですが、さてどうやって見分けたらいいのやら。
そんな折、今回はいつもお世話になってます宮島さんよりお誘いいただきまして、
三島由紀夫の生涯を表現している、東京バレエ団の演目”M”を見てまいりました。

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残念なことに、私は詳しく語れるほど”三島由紀夫”を知りません。
そのため、この舞台全体の中で表現している内容の何%を理解できたのか
疑問でならないわけですが、それでも三島由紀夫という人の少年時代からの
非凡さや、作品を発表していくなかで社会的には大人になっていても、
中身は少年のままであるという事が良く感じ取れる、いい舞台でした。

細かい表現については専門家に任すとして、視覚的な印象では、
やはり(当たり前だが)最初と最後に使われた、複数の女性ダンサーが
仏像とその周りの空気を表現する場面と、クライマックスの割腹自殺の桜の散る
場面は圧倒的。
どちらも息を呑むほど美しく、合唱では味わったことの無いメッセージ性で
殴りつけられた気がしました。

合唱ならどうやるだろう?そう考えずにいられませんでした。
やっぱり、バレエもすごいですね。


宮島さん お誘いいただきありがとうございまいした。
肥田宏哉君 本当に、お疲れ様です。
by buinnx | 2010-12-20 20:31 | まるひろ と車椅子 | Comments(0)

Ensemble MIZKI クリスマスコンサート

まるひろ


寒くなりましたね。
先日の双子座流星群は、残念ながら一つも見れずじまいでしたが、
それはそれで夜空をじっくり見る楽しさを味わいました。

先日は、結もクリスマスコンサートをしましたが、
今回は”アンサンブル 瑞樹”さんのクリスマスコンサートに
行ってきました。

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瑞樹さんとしては、初のクリスマスコンサート(個人的には意外な気がします)です。
コンサートは、作曲年代の古い順に進んで最後は、結でも歌いました
White Christmas - Irving Berlinで締めくくり。

瑞樹さんらしい、清楚で繊細な心温まる演奏会でした。
皆さんお疲れ様でした。また、来年もがんばりましょう☆

プログラム
1 Hodie Christus natus est - グレゴリオ聖歌
2 Justi tulerunt spolia - Orlandus Lassus
3 Der 23. Psalm - Franz Schubert
4 Maria Wiegenlied - Max Reger
5 A150. GENFI ZSOLTAR Psaume CL - Kodály Zoltán
6 Tota pulchra es - Maurice Duruflé
7 Salve Regina - Kocsár Miklós
8 Hodie Christus natus est - 松下 耕
9 Winter wonderland - Felix Bernard
10 Les anges dans nos campagnes - Hymn 1-106
11 ЕСЛИ ЁЛОЧКА ОГНЯМИ ЦВЕТЁТ (もみの木にともしびの花が咲いたら)
- Russian carol
12 Dindon Dilin Dindan - Cesareo Gabarain
13 White Christmas - Irving Berlin
by buinnx | 2010-12-20 19:20 | 合唱団”結”関係 | Comments(0)

飯能すいーとんのお店

まるひろ


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飯能という町は、都会に出やすい(西武線40分程度で池袋にいけます)
けれど自然もある、という中々いい町だと思いますが、
残念な事に市としての収入が少ない。

そのため、リハビリに行っている福祉センターでも他の方の話題は、
「どうやって飯能市を活性化(収入を増やすか)させるか」
の場合がほとんどです。

それぞれが、”自前の案”を出しつつも、今飯能のあちこちでやっている、
”まだ小さな活動”に対しては否定的な意見が多く、この”すいーとん”に
対しても、「戦後の記憶がある人には、”すいとん”はあまりいい印象でない」
といった、微妙な意見を耳にします。

しかしB級グルメとはいえ、折角準優勝までしているものですし、
私自身食べて見ましたが、値段のわりに確かに美味しかったので、
もう少し応援して欲しいところです。

そんな”すいーとん”、皆さんも一度食べてみて、率直な感想を述べて見てはどうでしょうか?

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”すいーとん” 取り扱い店です。(この用紙は市役所で見つけました)
by buinnx | 2010-12-18 12:40 | まるひろ と気になる店 | Comments(0)

純米生酒 高麗王 にごり酒

まるひろ


以前、蔵を立ち寄った内容を投稿しました高麗王のお酒です。

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名称 純米生酒 高麗王 にごり酒
作り手 長澤酒造株式会社
原材    : 米・米こうじ(種類(多分)山田錦)
精米歩合 : 60%
アルコール分 17度以上18度未満
価格 1200円位(900ml)


購入するときに
「ゆっくり開けて、少しずつガスを抜いてください」
と言われます。

私の知っている限り、にごり酒はビンの中で醗酵が進んでいるため、
ガスが発生しています。そのため、大抵のビンのふたには小さな穴
が空いており、そこからある程度減圧しているのですが、ここのは穴が無く、
圧力が上がりっぱなしになるわけです。

さて、飲んでみようとした時に、うちの妻がどうやら下にたまっている澱を
混ぜたかったようで、ビンを180°ヒックリ返しまして。
私が、
「げっ」
と思っているうちに、<開封>。

水道管の蛇口が壊れて、水を出したくないのにあふれ出る水を
必死になって手で止めている状態になりました。

澱自体は、そのあふれ出てくる気泡により、まんべんなく混ざりますので、
もし澱がきになっても、混ぜない事をお勧めします。


思いがけないアトラクションがあったとはいえ、きを取り直して飲んで見ます。

色はもちろん白。にごりがとても濃いです。
高麗王らしく、香りは強めの酸味を基調にかなりふくよかです。
飲み口は、醗酵の炭酸が強すぎるくらいで、酸味と米の甘み、そして炭酸で
(あまりいい表現とは思えませんが)炭酸入りのスポーツドリンクのような感じがしました。

その酸味の質から想像するに、もう少し落ち着かせて飲むか、熱燗にすると
より主張が膨らむかも知れません。

この前の純米よりこっちのほうが好きですね。


長澤酒造
1844年創業。高麗川近くに位置する酒蔵。
主銘柄「高麗王」、「君が旗」や蔵元限定の季節のお酒「初しぼり」を販売。
by buinnx | 2010-12-18 12:20 | まるひろ とアルコール | Comments(0)

世界で唯一の鉄腕アトムの銅像

まるひろ


飯能は、中々に面白い町でいたるところに不思議があります。
これも、その一つ。

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飯能駅から徒歩15分ほどのところにある、展覧山下の中央公園に
”世界で唯一の鉄腕アトムの銅像”があります。

立てられたのは1983年で能仁寺の敷地内に立てられてましたが、
20年の契約が過ぎ、2003年にはすぐ近くの中央公園に移設されました。
除幕式には手塚治虫先生もいらっしゃり、当時話題となったものです。

そもそも、何で飯能に”鉄腕アトム”?と私自信思っていたので調べて見ると、
そこに関係するのは何と”野口のたね”(野口種苗研究所)さん。

”野口のたね”といえば、知る人ぞ知る”固定種”を売っている種屋さんです。
通常売られている種はF1と呼ばれる、品種改良により早く、強く、大量に、形も
そろったものが生産できる種であり、また大きな特徴は”一代雑種”という事です。
”1代雑種”とは、その種で出来るのはその世代までで、2代目からは形質がばらばら
のため、農家は毎年種を買わないといけないもので、なんとも農協の策略が
見え隠れする感じがします。

それに比べて、改良されていない種である”固定種”は、2代、3代と当たり前に
続く品種です。
農業分野にF1が大量に増えていく中、”固定種”を守りとおしているのが
”野口のたね”さんです。確か、”固定種”を売っているのは日本では”野口
のたね”さんが唯一だったと覚えています。


そんな、野口さんが何故アトム?と思いますが、実は彼は元々手塚治虫プロダクション
社員であったそうです。(だから、お店には色んな手塚治虫の絵が。)
退社後は飯能青年会議所に入り、青年会議所の10周年記念の時に副理事長をしており、
その立場を大いに活用して建てたものだそうです。
当時マンガキャラクターの銅像など、かなり珍しく反対も多かったようですが、
マンガという世代を超える文化の良さをとうとうと説得して、完成にこぎ付けたようです。
※詳しい内容は”手塚プロダクション HP”-”ミテ☆ミテ”-”虫さんぽ 第5回”をご覧ください

今度は、野口種苗研究所に行ってみようかな?
by buinnx | 2010-12-15 23:17 | まるひろ と気になる店 | Comments(0)

MONTES ALPHA CABERNET SAUVIGNON

まるひろ


近頃のワインを飲む時の遊びは、その色と香りから品種を当てる事です。
なんだかワイン通ぶって”鼻持ちならない”感じがしますが、テキストみながら
やってみると意外と分かります。
リンゴ一つとっても、種類違えば見た目も味も違うわけですし、
正直そのくらいのものです。

今回のは、名前にばっちり品種が入っているので、ゲームするまでも
無かったのですが、確認のためテキストと照らし合わせて見ると、
確かに納得がいきます。

改めてワインを眺めたり、かいだりして
「あっ これってアレじゃない?」
と分類していった先人ってすごいと思います。


さて、今回飲みましたのは以前紹介したワインセットの中で
一番の大物です。

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名称  MONTES ALPHA CABERNET SAUVIGNON 2003
     モンテス・アルファ・カベルネ・ソーヴィニヨン

種類   赤
作り手  モンテス S.A. / MONTES S.A.
原産地  
地域(国) チリ
土壌  -
品種  カベルネ・ソーヴィニヨン
価格  3675円


とりあえず、どういった物かは全く調べず、いつものように飲んでみました。

中心から外に向かって大きく色が変わり、揺らめ炎のよう。
香りは、ベリーと干した杏と甘いタンニンとインクの香り。
(”インク”と聞くと「それ飲み物だよね?」と突っ込みたくなりますが、
カベルネ・ソーヴィニオンの香りにはMont Blancの香りがあるとテキスト
情報ながらあり、実際たまたま家に合ったので皆で確かめて見ました所。
確かに、はっきり香りましたので、間違いではない様子。)

口に含むと、滑らかな酸味が長く軽く、しかし時には重く、いつまでも続いていきます。
しかし、デキャンタを少しすると、急に晴天の空のように清々しい明るさが
舞い降りるような味に変わりました。(人によってはタンニン成分が強くなったと
感じる人もいるようです)

個人的には、少しデキャンタして温度が上がったくらいが好きでした。
はじめは、いつまでも残る酸味がしつこくも感じました。
しかし、それだから食欲をそそると言われればそうかも。。。


<モンテスワイン>
モンテスはそもそも1988年に、醸造家のアウレリオ・モンテス氏、
輸入ディレクター、ダグラス・ムライ氏(2010年6月30日死去)、
財務を担当するアルフレド・ヴィダウレ氏、そしてワイナリーを所有
するペドロ・グランデ氏の4人が
「チリっていい場所だから、いっちょワイン造るか」
とはじめた会社のようです。
(害虫も少ない地域なので、農薬なども少なくてすむ利点さえあるそうです。)

かっての会社名は”ディスカバー・ワイン”としていたそうですが、近年はブランド名と同じ
モンテスに社名変更しました。モンテスのワイナリーはサンチャゴから約2時間程度
離れた、コンチャグアヴァレーのアパルタにあります。

2009年には経済誌「フォーブス」で、世界のワイン観光のベストワイナリーが発表され、
1位 カステッロ・バンフィ (イタリア:トスカーナ州) Castello Banfi
2位 モンテス (チリ:コルチャグア・ヴァレー) Montes
とモンテスは2位の快挙をあげました。
by buinnx | 2010-12-14 21:40 | まるひろ とアルコール | Comments(0)

結 クリスマスコンサート 終了しました

まるひろ


本日、14日の夜から15日未明まで双子座流星群があるそうですね。
友人の天体好きが、今日の天気がいつ良くなるのか興奮しつつ
教えてくれました。
先ほど空を見たら、少し雲が切れてきた様子。
後で、空を眺めてみます。


結のクリスマスコンサートが終了しました。
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今回は、結としても初の2回公演でしたが、ご来場くださった皆様の
音楽を楽しむ心に後押しされるように、何とか無事に終える事ができました。

短い演奏会でしたが、後半に用意しましたお客様と一緒のクリスマスパーティーでは、
嬉しい感想を沢山いただける事が出来、今もコンサートをやり遂げた充実感を感じております。

団員一同心よりお礼を申し上げると同時に、
今後とも 混声合唱団 結 をよろしくお願いたします。

<プログラム>
作曲or編曲      曲名
・Zoltán Kodály - Adventi Ének
・Zoltán Kodály -Horatii Carmen II.10
・Cristobal de Morales-Pastores, dicite, quidnam, vidistis?
・Jacob Arcadelt-Il bianco e dolce cigno
・Moritz Hauptmann-Salve Regina
・信長貴富-O Holy Night
・松波千映子-White Christmas
・信長貴富-Silent Night
アンコール
・浅見佳奈子-冬のファンタジー


後半のクリスマスパーティー
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2回にわたりお客様を含めて約40名でのパーティー。
いつもは、折角来てくださったのに演奏会が終わると「はい さようなら~」と感想も
聞けずじまいなので、それを打破すべくクリスマスという行事にかこつけて企画しましたが、
幅広い年代の方と、飲み、食べ、歌い、祝う事で大変楽しい時間になりました。
(お客様同士でも、楽しい時間になっていれば幸いです。)

最後に結の活動資金として、(大変ずうずうしいお願いにもかかわらず)沢山の方が
寄付に参加してくださりました。本当にありがとうございます。

団員一同、心より御礼を申し上げると同時に、もっと音楽に還元できるようがんばります。


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 ↑ 準備はしていたのですが、出番を作れなかった”スレイベル”
   せめてブログでお披露目です☆
by buinnx | 2010-12-14 20:36 | 合唱団”結”関係 | Comments(0)