私、まるひろは
飯能の自家焙煎珈琲屋 Café BROWNのマスターであり
飯能で活動している混声合唱団”結”の団長であり
2人のかわいい娘の父であります。


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カテゴリ:まるひろ とボードゲーム( 97 )

王への請願

まるひろ


もう今はボードゲームをやる時間など無いというのに、
買ってしまいました。

一度絶版になったゲームだったのです。
いつの間にか再販されたようで、それに気がついた時には
”すごろくや”で売り切れ・・・

どうしようかな~?と悩む程度だったのですが、
”売り切れる”と急に買う気持ちになってしまい・・・・。

ん~ 単純な俺。
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王への請願
ゲーム時間 45分(慣れれば30分)
難易度 中

ゲームの目的は、7つのサイコロの目を同じにすること。
もちろん、7つのサイコロを「それ~」と振ってぞろ目になるまでやる
なんて酷いゲームじゃありません。

大丈夫!
そろえる為の協力な助っ人が用意されており、
それを手に入れつつ、7つのサイコロをぞろ目にするゲームです。

サイコロですから、運の要素が強いゲームと言えますが、
それだけじゃ勝てない。数が限られた特殊能力カードを、
どうやって手に入れるか?が重要になるゲームです。

短いプレイ時間を利用して、会社の昼休みに同僚とやってみました。
(仕事場のフロアでは、他人の目が気になるので、誰も居なくなった食堂で”ひっそり”と・・・)

がしかし、まだ1回プレーしたくらいなので、
感想などは、また後日。


(暗いなか”ひっそり”と食堂でやっていたら、
掃除のおばちゃんが、気を利かせて電気を点けてくれました(苦笑))
by buinnX | 2012-02-05 20:34 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

世界の7不思議(日本語版) 4人プレイ感想

まるひろ


私が持っているボードゲームも50個程度になり、
大体の種類が集まったので、このボードゲームの
投稿はめっきり少なくなってしまいました。

一応、合唱のブログなんだからいいじゃないか?
と言われますが、残念なことにボードゲームの投稿が
一番回覧数が多いんです。

こっちとしては複雑な気分です・・・。


さて、そんな分けで、特にめぼしい物が無ければ
購入を控え気味になってます。
しかし、これは欲しくなりました。
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世界の七不思議 / 7 Wonders
メーカー: Repos Production(レポズ, フランス)
発売年: 2010年
作者: Antoine Bauza
    (アントワン・ボーザ, 代表作: 『世界の七不思議』『ゴーストストーリー』)
12才~大人
2~7人用
所要30分
ルール難度:★★(2)
(情報元 すごろくや)

すごろくやのHPによると
<2010年における『ドミニオン』や『レース・フォー・ザ・ギャラクシー』級の
人気・話題作で、世界最大のボードゲームファンサイト
「Boardgame Geek(ボードゲームギーク)」にて、
10点満点の高評価コメント(英語, 日本語機械翻訳版)が
たくさん寄せられています。 >

とあるのに、所用時間30分!

ルールを読む限りそんなに面白いのか?
と思うから余計気になりました。

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4人でプレーしてみました。

ルールの理解に60分。
(今までの経験的に分かりやすいゲームは、
理解に通常の所要時間の2倍かかるので、
この時間はまずまず)

理解してみると、基本的な内容は
「えっ これだけ?」
といった感じでした。

慣れると所要時間は30分と書いてありますが、
他人のプレー内容を「不正は無い」という暗黙
の了解でやれば、確かに出来ます。


このゲームの、一番のポイントは、
「手札」という考えが無い点です。

プレーに使うカードは、毎回手元に来たものの中で
一枚を選び、残りを隣のプレイヤーにそっくりそのまま
渡すので、手元にあり続けるカードは無いのです。

手番で回ってきたカードを見て、自分に有利なカード
を優先的に拾うのはもちろんですが、
このゲームの醍醐味は、他人の妨害。

「これ、渡したくないな~」
といったカードを、
1.自分で使う
2.自分の7不思議に埋める
3.カード自体を捨てる
の中から選んで、自分に有利になるようにすすめるゲームです。

かなり悩ましい。


正直、最終的な点数計算で重要な要素はすぐに分かります。
勝つために重要なのは
①.両隣との戦闘に負けないこと(全勝のプレイヤーをなくすこと)
②.緑のカードを独占させないこと

一回のゲームで、得点は35~50ポイント程度になります。
そのなかで、上記の二つの要素は、
①で20ポイント(両隣の敗戦ポイントを含む)
②で26ポイント(3組2列並んだ場合)
ここまで無理なく伸びる場合があるので、
独占されると本当に厄介。

3回ほどプレイした印象では、他の要素で、
これほど高い得点を得るのは中々難しいです。

とはいえ、無償で使えるカードなどの相性も奥が深いので、
初心者の一眼ではいえない所もありそうです。


最後にゲーム自体のポイント
・カード主体のRPG(成長型)ゲーム
・ドミニオンのように、毎回勝ち筋が変わる
・他人のプレイヤーの妨害が楽にできる
・30分でプレイ可能
・7人まで出来る
(この人数設定は、結構うれしい。
しかも7人でも「不正は無い」という
暗黙のルールでやれば、30分で出来ます。)

といった所でしょうか。
いいゲームな予感です。
by buinnX | 2011-08-19 05:54 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

どうぶつしょうぎ

まるひろ


近頃は基本的なボードゲームにはまっています。

オセロ・チェスは購入したので、やっぱり次は将棋か!
といっても、実は将棋は苦手。

あの相手の陣地まで行くと、駒の性質が変わるのが
どーにも想像できなくて難しいんですよね。
さらに、取った駒を使えるのがにくい!

駒の動きも、チェスと似ているようで似てないし・・・

こんな私でも楽しめる将棋ないかな~
と思っていたら、見つけました。
「どうぶつしょうぎ」
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メーカー: 幻冬舎エデュケーションズ(日本)
発売年: 2009年(原版2008年)
4才~大人, 2人専用, 所要10分, ルール難度:★

父の日のプレゼントを買おうと、デパートに行ったついでに
おもちゃ売り場によると「なに!このかわいい将棋は!?」
と妻の声。

かわいい絵柄ですが、確かに3x4ますの将棋。
将棋の”なる”も、ひよこ→にわとり という形で表現されている。
駒には、進む事ができる向きも描いてあり、まじで私のような初心者向き。

「どうぶつしょうぎ」という名前は知っていましたが、
まさしく、今私が求めているものにビンゴ!
さっそく、実家で母相手にやってみました。

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さすがにほぼ将棋初プレーの母は、軽くひとひねりでしたが、
後日、義理の弟とプレーした際にはなかなか熱いバトルが
繰り広げられました。

本当に3x4の小さい盤とはいえ侮る無かれ。
十分に将棋として楽しめます。
それでいて、一回が10~20分くらいで終わるので、
時間的にも丁度いい!

久々に、かなりオススメな一品です。


「どうぶつしょうぎは、3×4の盤面を用い、駒の動きを簡略化した将棋類である。
主に子どもへの将棋普及のために、女流棋士の北尾まどかがルールを考案し、
同じく女流棋士の藤田麻衣子がデザインする。
2008年、日本女子プロ将棋協会(LPSA)が発表、2009年まで発売した。」
ウィキペディアより

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by buinnx | 2011-06-23 22:58 | まるひろ とボードゲーム | Comments(2)

チェスを買いました

まるひろ


ボードゲームの王道と言えば、チェスは外せません。
オセロを購入した流れで、買ってしまいました。
小学生の頃、まさしくこのチェス盤で友達と遊んでいました。

チェスはコマの造型上、公式のものになると1万円を
超えてくるので、ちょっと手が届きません。
さらに、マニアックなものになると、4万とか6万とか
「はぁ?」
と思える値段も出てきてびっくり。
そこまで来ると、ゲームというよりチェスのコマというインテリアで、
美しい金属で仕上げてあったりします。

売ってるんだから、誰か買うんですよね。

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↑ 木製チェス 2800円くらい

自分、オセロは弱くて、チェスは強いと思っていたのですが、
どうやら間違いのようです。
折角両方購入したので、友人とやってみると、
意外にオセロは「どうしたらいいか?」をちゃんと
考える事ができるのに対して、チェスはいきなりクイーンを
取られてしまい「だめだこりゃ」といった感じです。

チェスは、もうすこし勉強したほうがよさそうですね。
今度、必勝テキストでも購入しようかな?

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by buinnx | 2011-05-26 00:15 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

CAT&CHOCOLATE

まるひろ


近頃は、なかなかボードゲームをする時間が取れないので、
買い控えていたのですが、このゲームの内容を聞いて、
急に欲しくなりました。

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キャット&チョコレート ビジネス編
メーカー: Qvinta Essentia (クウィンタ・エッセンティア, 日本)
発売年: 2010年
作者: 川上 亮 (かわかみ・りょう)
8才~大人
3~6人用
所要20分
ルール難度:★☆(1.5)

元々お化け屋敷を舞台にしたキャット&チョコレートの
企業戦士バージョンです

ルールは簡単。
起こるアクシデントに、一見役に立ちそうもない
手持ちのアイテムを駆使してのりきる。
どんなはちゃめちゃな事を言っても、メンバーが
納得してくれればOKという力技なパーティーゲームです。

アクシデントには、「社長のかつらがずれている」
といった古典的なものから、「うつだ・・・」など。

それを、とにかくすばやくアクシデントを勝手に解釈し、
自分の想像力を総動員して、時間内に手持ちのアイテムで
回避方法をこじつける。

馬鹿なこじつけ方こそ場を盛り上げてくれるので、
そんな発想力をもったメンバーがいると、
かなり盛り上がるでしょう。

ただし、意外と想像の体力を使うので、
連続では2~3回が限度でした。
by buinnx | 2011-05-18 23:53 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

小さいオセロは、いらいらするから

まるひろ


近頃は、ボードゲームの王道と思える物を再認識しています。
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オセロ(リバーシ)です。

私はもともと、オセロとチェスになるゲーム盤を持っていました。
大きさは、大体20cm×20cmくらいで、磁石により
駒がくっつくようになっています。

以前はあまり気にしなかったのですが、
改めてオセロをやると、盤が小さいのが気になる。
終盤、石が敷き詰められてくると、他の石を動かさずに
置くのは至難のわざになります。

こうなってくると、オセロをしているのか、
整地をしているのか分かりません。


気になりだすと、止まらず。

という訳で、大きいオセロを購入しました。
写真の右したにあるのが、通常の文庫本です。

ひたすら「大きいもの」を求めた結果、大きすぎました。
正直邪魔です。

しかも、盤上の枡目はプラスチックの地にシールを
貼るだけの、かなりイージーなもの。
頭の中では、フェルトのしかれた公式用の盤をイメージ
していたので、これにもがっかり。

まだ、中身自体はあけていないので、
返品するか、ほしい人に安く上げるか、あきらめるか検討中。


やっぱり、公式のものが一番よさそうです。
by buinnx | 2011-05-10 17:19 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

ギフトトラップ

まるひろ


ボードゲームにダダハマリ中の友達から、「ギフトトラップ」なる
ゲームを借りてみました。

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名称:Gift Trap
会社:GiftTRAP Enterprises
発売:2006年
参考価格:5000円
プレイ人数:3人~8人
プレイ時間:40~60分

<大まかなルール>
各々のプレイヤーは、表に並べられた数々の「プレゼント(ギフト)」の中から、
”すっごく欲しいもの”から”いらないもの”を決めて、そして同時に”誰に何を”プレゼント
したいかも決めます。
この、”欲しい”と”あげる”の意思疎通が成功すると、高得点を稼げるゲームです。

プレゼントは、単に”物”だけではなく、例えば「管直人に合える権利」の様に、
欲しい人には欲しいけど、興味のない人にはいらない物などが盛りだくさんです。


<感想>
初めはプレゼントのアホらしさに盛り上がりを見せますが、時間がたつごとに
ゲームとしての駆け引き要素の薄さが浮き彫りになり、適当にやっても
大体同じ結果が出そうな事に気がついてくると、急激にテンションが下がります。

ボードゲーム慣れしていないメンバーの、パーティーゲームだと思います。
by buinnx | 2011-04-06 20:52 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

基本に立ち戻って オセロ

まるひろ


色々海外のボードゲームをやってみましたが、
久々に日本のゲーム「オセロ」をやってみました。
(ほとんどルールが同じことから”リバーシ”と言われる事もあります。)

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名称 オセロ
ルール難易度 低
プレイ時間 20分~


うちでは妻が最強です。
私と妻の場合、オセロは妻が100%勝ち、チェスは私が100%勝ちます。
それが分かってからは、二人で勝負する事はほとんど無いです。

しかし、久しぶりにオセロをやりたくなりました。
また、妻が強いという事を聞いた同僚が、「じゃあ僕が戦って見よう」と自信
ありげにやってきましたが。
結果は、彼の惨敗でした。

改めてオセロを見ていると、良く出来ていると思います。
どうやらオセロというゲームは、終盤に近づくほどに「有利な番」、「不利な番」が
明確に、そして正確に交互にやってくるゲームなんですね。

単純に場面の状態から、「白が有利」、「黒が不利」という事ではなく、
そのような状態でも白黒の手番を入れ替えるだけで、状況が一転するようです。
という事は、序盤のうちに自分の手番のリズムが有利になるようにするゲーム
とも言えるわけですね。(ちょいと見た感想ですので、間違っているかも知れません。)

オセロの指南書も色々出ているようですので、一度は読んでみようかと思います。
by buinnx | 2011-04-04 20:22 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

ボードゲーム 百科審議官

まるひろ


脳を活性化させるようなゲームの紹介。

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名称    百科審議官(ひゃっかしんぎかん)
メーカー  Josee Design(ジョゼ デザイン, 日本)
発売年   2006年
作者    千石 一郎(せんごく いちろう, 代表作: 百科審議官、テレパス会議)
対象年齢 10才~大人
人数    3人専用
所要時間 30分
ルール難易度:★☆

3人専用のゲームです。
一人、一つ持ち前の輪を担当し、その輪の中に入るルールを決めます。
例えば「世界に一つだけのもの」
といった”ルール”です。

輪の中に入るのは、必ずそのルールを満たしているものでなければなりません。
(この場合「東京タワー」は満たしている事になります)
という事は、3つの輪ですので、空間は7つ(場外は考えていません)で区切られ、
重なりあう空間は複数のルールが同時に成り立つ事を意味します。

この個人が作ったルールに対し、色んな質問(付箋に書いた内容)をぶつけ、
ルールを満たしているか満たしていないかの判定を知る事で、ルールそのものを
理解するゲームです。


初めは、情報が少なすぎるので「さっぱり分からん」、という状態ですが
徐々に内容が見えて来る事で、それまでの謎が消えていきます。
そのばらばらの情報を組み合わせて想像する過程が、
茂木健一郎さんの言う「成功体験」そのものな気がします。

最終的に答えが判明すると、頭の中の靄が一気に晴れて、
本当にいい気持ちがするゲームです。

ただ、難しいのが決めたルールによっては、一般的に存在しないのではないか?
という条件が発生する場合があるのがネックです。
その為、ルールはある程度幅を持ったものが適切になります。

ルールを作るコツさえ掴めば、いいゲームだと思います。
by buinnx | 2011-01-26 22:03 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)

ボードゲーム フレスコ

まるひろ


2010年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされたゲームで、
気になってはいましたが、去年はダンジョンロードにはまっていたので
今になって購入いたしました。

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商品名 フレスコ
作者 Marco Ruskowski & Marcel Subelbeck
人数 2~4人 
時間 約60分 → 拡張 ”肖像画”では90分~120分 
対象 10歳以上
販売価格 6200円(税込)

ドイツ年間ゲーム大賞では、ディクシットに負けましたが、2010年のドイツゲーム大賞
では1位に選ばれた商品です。
ちなみに順位は、
1. フレスコ FRESKO [Marco Ruskowski, Marcel Suselbeck] (Queen Games)
2. バスコ・ダ・ガマ VASCO DA GAMA [Paolo Mori] (What’s Your Game?)
3. 果てしなき世界 DIE TORE DER WELT [Michael Rieneck, Stefan Stadler] (Kosmos)
4. トバゴ TOBAGO [Bruce Allen] (Zoch Verlag)

絵描き職人を操って、フレスコ画を修理するゲームです。

一日の仕事として、時間の考え方がゲーム全体のポイントで、
早く起きると、他のプレイヤーより早く作業を出来るのですが、
その分お店では、
「こんなに早く店にくるんじゃねーよ」
という事なのか、画材が高くなったり。
「こんなに早くから働かせんじゃねーよ」
という事なのか、職人の機嫌が悪くなったりと、
微妙に人の心理をついてくる設定です。

購入した初期の状態から、3つの拡張が用意されていましたので、
一番お金に苦労する(実際の画家に近い要素を持っている)、
モード”肖像画”でやってみました。

ボードゲーム慣れしていない人にとっては、初め理解するのに時間がかかり
”退屈”に感じるかもしれませんので、初心者にはオススメできません。
しかし、分かってしまうと中々に近接したゲーム展開ができ、
近接具合はボードゲーム ”マンハッタン”のそれを彷彿させました。

特に、肖像画のモードは、後半になればなるほど強い絵が現れ、
1ターンに2枚しかない絵を、独占(通常独占すると、3ターラを余分に支払うので、
2枚中1枚が妥当なルール設定になっています。)しても効果的にお釣りが来る
状態になり、ビリの人の逆転チャンスが出てくるなど、中々にくい設定です。
他の拡張はやってませんが、”肖像画”はオススメだと思います。

同じようなボリュームで、もう少し短時間で出来るともっといいですね。


<ドイツ年間ゲーム大賞>
ドイツ年間ゲーム大賞(ドイツねんかんゲームたいしょう、Spiel des Jahres)は、
ドイツで選定されるボードゲームの最も権威ある賞である。名称の日本語訳は一定
しておらず、ドイツゲーム大賞、ゲームオブザイヤーと言われる場合もある。
一般のゲームファンによる投票で決定するドイツゲーム賞(Deutscher Spielepreis)
との混同に注意のこと。 (ウィキペディアより)
by buinnx | 2011-01-22 21:03 | まるひろ とボードゲーム | Comments(0)