私、まるひろは
飯能の自家焙煎珈琲屋 Café BROWNのマスターであり
飯能で活動している混声合唱団”結”の団長であり
2人のかわいい娘の父であります。


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軽井沢合唱フェスティバル 物販より

まるひろ


合唱の仕事という事で、「結」の練習を休んで行っていました。
変わりに入れたヴォイトレは成果があがったでしょうか?
とりあえずこちらも無事にフェスティバルを終える事ができました。
結のみんな、ご協力ありがとうございます。

以下物販からの軽井沢フェスティバルの感想です。


2010年8月19日から21日にかけて3日間
軽井沢 大賀ホール で 耕友会によるフェスティバルが行われました。

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会場となる大賀ホール
軽井沢は昼間31度くらいですが、夜は寒いくらいの気温になります。

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私の戦場です。
毎年扱う種類は500~600種。
改めて思うのは、「街中のコンビニって何種類あつかってるのかな?」

売っている私が言うのもなんですが、これほど音楽の書籍と松下 耕の楽譜、
そして合唱のCDがそろっている販売店はそんなに無いと思いますよ。

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物販ブース前
嵐の前です。
会場が5角形になっており、大きな窓ガラスと木材を基調とした作りがとてもきれいです。

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嵐中です。
メインコンサートの直前は、毎年ごったがえしてます。
待ち時間は、この空間でミニコンサートなどが行われます。
アンサンブルコンテスト等に出演している団体なので、今年も聞き応え満点でした。
実はこの写真も、コンサートの最中。
あまりに人が多いので、分からないかな?

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そうこうしていると、あっという間に3日間が終了。
忙しく、大変でしたが、それでも寂しい限りです。

2005年からはじまったフェスティバルも、気が付けば6回が終了。
6回とも物販という立場で参加している私ですが、偉そうにも、
今年はフェスティバルとして一つ落ち着いてきた感がありました。
(内輪の内容ですけど、スタッフのお弁当は、かなりのレベルアップ。
お弁当一つで、みんなの満足感も違ったのではないでしょうか?
探してきてくれたメンバーの方、お疲れ様です。)


そして、毎年、フェスティバルとして、どんどんレベルが上がっているのは
自信を持っていえます。
来年、2011年は海外からも2団体。そして、会場も大賀ホールを飛び出して
”軽井沢聖パウロカトリック教会(旧軽井沢)”でも同時に行われます。
来年も、物販スタッフよりたくさんの合唱ファンをお待ちしています。
by buinnx | 2010-08-25 16:55 | 合唱団”結”関係 | Comments(0)
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