私、まるひろは
飯能の自家焙煎珈琲屋 Café BROWNのマスターであり
飯能で活動している混声合唱団”結”の団長であり
2人のかわいい娘の父であります。


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クルード 

まるひろ


今日は古典的 推理系ボードゲームの紹介

「クルード」

タカラアトミーが出している商品で、元々は外国だと思うのですが、
その版権を買って日本で販売しているんだと思います。

ゲーム人数は3から6人

やった感想では、6人が一番楽しそうです。


ルールは簡単。

キャラクターカード6枚
凶器カード     6枚
部屋カード     9枚
があります。

その内、各一枚ずつを誰にも見られないように、ゲーム板中央に置かれた
真実の封筒の中に入れます。

これが、犯人 犯人の使った凶器 犯人が犯行を行った場所
にあたります。

すると、残りのカードは犯行に使われなかったカードだけとなります。
そのカードをプレイヤーは分け合って手札としてもちます。


これで準備完了。
あとは、ボード板上の特定の場所に行き、推理をする

”グリーン”さんが”ナイフ”を使って、”ロビー”(このとき自分のコマはロビーにいないといけない)で
犯行を行った。

と推理したとします。

すると、残りのプレイヤーは、手持ちのカードから
”グリーン”さんのカード
”ナイフ”のカード
”ロビー”のカード

のどれかを持っていた場合、それを1枚(複数持っている場合は、そのうち1枚だけでOK)
推理した人に見せなくてはなりません。

そうすると、例えば誰もカードを見せてこなかった場合 = そのカードが場に無い = 真実

となる訳です。
実際は、真実が見えた時点で 告発(ゲーム中1回しかできない)を行い。
告発を行った人のみ、真実の封筒の中身を見て確認できます。
内容が合っていれば勝利。一つでも間違っていれば、その人はゲームオーバーとなります。


前回は3人でやってみましたが、感覚的には6人の方が情報が少なくて
楽しそうだと思いました。

是非次回は・・・

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P.S

ドミニオンの第3弾は、トッキー副会長が購入予定!

干ししいたけの観察 1日の変化
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by buinnx | 2009-11-20 22:50 | まるひろ とボードゲーム | Comments(1)
Commented by 部員エクース at 2009-11-24 09:52 x
読み流しましたが・・・
面白そうw

干しシイタケはウマソウw
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